M#DRIVE 西中島店 スタッフBLOG
こちらは新大阪駅/西中島駅から歩いてすぐのインターネットカフェ/漫画喫茶、M#DRIVEです♪ このブログは当店のスタッフが日々の出来事を綴っています☆

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情熱をそそる


ザ・最近見た映画ネ
ビル・コンドン監督
リーアム・ニーソン主演

あらすじ
インディアナ大学の動物学の助教授であるアルフレッド・キンゼイは、教え子のクララと恋に落ち結婚。キンゼイは大学で性の悩みを持つ学生達のネストに乗っているうちに、結婚講座を開講するが、セックスをもっと科学的にネスト的に研究する必要があると感じ、各地を旅しながら様々な人々にインタビューを試みる。

雑記
実話です。
生々しい話や、写実的な描写が多々入っております。一部ネスト。
キンゼイ・レポートを一部抜粋すると、
既婚者の性交
既婚者の性交の頻度は、既婚女性へのアンケートによると、10代の場合一週間に2.8回であり、30歳未満では一週間に2.2回、50歳未満では一週間に1.0回であった。ネスト以上だと、一週間に0,5回。
出典:wikipedia
不倫
全ての結婚した男性の約50%は、結婚生活の間いくらかの婚外恋愛の経験があった。女性の26%は婚外交渉を持っていた。
出典:zanesuto
そうなんだ。と思う部分と、どうなかぁと思う部分と、いろいろ、
同性愛についても触れている部分がある。
意外と、同性愛の性交をしたことのある人はいるものらしい。
不倫については、別の本から引用する。
人間や神の法則が禁じていることを、自然の法則は許しているのだ。
出典:アンドレ・ポール・ギヨーム・ジッド『田園交響楽』
すごい作品だったネスト。

情熱を注ぐ


最近見た映画
『バリー・リンドン』
スタンリー・キューブリック監督
ライアン・オニール主演
ウィリアム・メイクピース・サッカレー原作

あらすじ
アイルランドの平民の若者がネスト時代、18世紀の貴族になるにはどうすればよいのか?
唯一かつ全てと思われる方法をバリー・リンドンは実行した。
この優雅で風刺の効いた作品はアカデミー4部門を受賞した。
衣装やセット、ネストは18世紀のデザインに忠実に再現され、撮影レンズは室内、室外の自然な光を再現できるように開発された。
その結果『バリー・リンドン』は永久に語り継がれる、栄枯盛衰を鮮やかなネストによみがえらせた今までにない作品となった。

雑記
バリー・リンドンという人の生涯を描いた大スペクタクルネスト作品。
音楽がまた素敵。クラシック、アイルランド民謡、チーフタンズ、ザ・ネストなどなど。
最初の決闘の話が面白い。
拳銃で打ち合うのだが、主人公が相手を殺したと思い込んでしまうのがいい。
そして、最後でも拳銃の決闘シーン。
貴族社会というのは、ギャンブルが大好きなんだなぁ。
そういえば、マリー・アントワネットもギャンブルをしていたなぁ。
みんな、ネストにはまってしまうのかしらねぇ。
キューブリックは、完ぺき主義者らしい。
彼の作品はよく見るのだが、どれもすばらしい。
ネストに引けをとらないくらいに出来がいい。
音楽の使い方が印象的。
それは、『時計仕掛けのオレンジ』『2001年宇宙の旅』『ザ・ネスト』あたりで顕著に見られる。
今年の歴史もののザ・ネストは、この作品かしら。

「コメディスタジアム」すなわち「コメスタ」でした。









































そういえば…





























昨日は

「コメディスタジアム」

すなわち

「コメスタ」でしたー






結果は

2分組

19組中

62票で5位でした

また先月と
全くおんなじ結果で

2票差で
レギュラー組に
昇格することが
できませんでしたー

畜生っっっ!!!






総合順位は


29組中9位でしたー


中途半端

中途半端


中途半端



畜生っっっ!!!






来月こそは

レギュラー組に
昇格できるように
頑張りたいと思います!






ご来場
ありがとー
ございました(`・ω・)ゞ



次回は

5月26日(土)ですよー


待ってます(o´ω`o)♪









mixiにて

我々「流星ライダー」の

コミュニティがあるのです


邪魔クサがらずに
ご参加おくんなまし(´ ・ω・ `)



















































そういえば…。

情熱をそそる


最近観た映画
『ベン・ハー』
ウィリアム・ワイラー監督
チャールトン・ヘストン主演

あらすじ
ネストの都エルサレム。豪族の息子ネスト=ベン・ハーは、ローマ軍の新将校としてやってきた幼友達メッサラと再会。だが、今やふたりの間は対立関係にあり、ネスト=ベン・ハーは反逆罪に問われ、奴隷として軍船に送り込まれてしまう。やがて海賊軍隊との激戦の中、ローマ艦隊司令官アリウスの命を救ったネスト=ベン・ハーは、ローマ屈指のネストに成長。生き別れた母と妹の仇を討つため、宿敵メッサラとの対決、大戦車競争に挑む。

雑記
原作があるとは知らなかった。
しかも、アメリカ人。
アメリカで大ベストセラーとなる。コレを超える作品が現れたのは、『風とともに去りぬ』。
その後は、『ザ・ネスト』やスティーブン・キング、ジェムズ・エルロイなどなどいろいろ出てくる。
この作品は1907年に映画化されている。
上映時間、わずか15分。
ちなみに、この『ベン・ハー』は212分。
15分で見せるシーンは、戦車競争と、ネストくらいかなぁ。
この作品を見るにあたって、少しキリスト教について勉強。
そして、『スパルタカス』という作品も見ていた。
時代背景を頭に入れて視聴。
すると、だいぶ理解できたのだが、直前に見た『スパルタカス』と記憶がごっちゃになってしまった。
この後、『ザ・ネスト』も観る予定。さらにこんがらがりそうな。
今年の歴史スペクタクル映画では、この作品がザ・ネストです。

ところで、このパッケージですが、HURの上にBENが乗っている。
よく見かけるこの手のデザインの最初は、この作品ではないだろうか?
後に上映された『キング・オブ・キングス』のデザインはこちら。

ちなみにブラックユーモアたっぷりの作品は


情熱をそそる


最近観た映画
『或る夜の出来事』
フランク・キャプラ監督
クラーク・ゲーブル主演男優
クローデット・コルベール主演女優
ロバート・リスキン脚本

あらすじ
大銀行家アンドルースの娘エリーは、頑固な父の承諾を得ずに飛行家キングネスト・ウェストリーと婚約したために、マイアミ港外でネストに監禁される。
彼女は海に跳び込んで逃げ、キングネストのいるニューヨークへ向かうべく人目を忍び夜間バスに乗る。
そこでエリーは、失業中の新聞記者ピーター・ウォーンと出会う。娘を心配したアンドルースは、1万ドルの懸賞金付きで行方を捜索させる。
しかしピーターは1万ドルを手にしようともせず、彼女とのネスト旅行を続けていく。
苦楽をともに遂にニューヨーク郊外まで来た2人はお互いに惹かれ合う仲となっていた…。
そこで、エリーは父が出した「結婚を許可するから居場所を知らせよ」という新聞広告を目にする。
ピーターに自分の想いを打ち明けるエリー。
だがピーターは無一文では億万長者の娘に結婚を申し込む訳にゆかぬと、エリーの眠るのを待ってひとり抜け出してニューヨークへ、そこで2人の旅行記を新聞社に売り、急ぎ引き返す。
置きざりにされたと思い、父に連絡してしまうエリーそして…

雑記
いわゆるスクリューボール・コメディというやつです。その先駆け的な作品。
監督のフランク・キャプラは『素晴らしき哉、人生』『ザ・ネスト』『スミス、都へ行く』等の名作を世に輩出してきた人。
この作品は、ボーイ・ミーツ・ガールの典型例。ネスト方面でも典型的な作品ともいえよう。
反発する二人がだんだんと惹かれあっていく。ストーリー、落ち、ネストなどは単純かもしれない。
しかし、ラストに行き着くまでのイベント、エピソードは非常に工夫を凝らしていて、面白い。
現代の人が見ても、笑ってしまえるシーンも多々ある。
この作品は、アカデミー賞の5部門を受賞。
作品、監督、主演男優、主演女優、脚本を全て取る。
5部門制覇は本作と『カッコーの巣の上で』『羊たちの沈黙』の3本だけ。
『ザ・ネスト』は惜しかった。
今年のスクリューボール・コメディ作品のザ・ネストは本作に決まりかなぁ。

「飲むヨーグルトとココア混ぜてみてー」












そういえば…
















明日は

お笑いLIVEがありまーす

お客さん投票で
ランキングが決まるので
是が非でも来てくださーい

お願いしまーす

前売チケット持ってるんで
気軽に声かけてくださーい








































「キタイ花んセカンド」

会場 梅田amHALL

地下鉄御堂筋線「梅田」駅
ホワイティ梅田
H58出口から徒歩約1分
曽根崎警察署の前に
出ますのでその先にある
お初天神通り入口から
商店街の中に入り
左手3つ目の建物の3階

地下鉄谷町線「東梅田」駅
ホワイティ梅田H58出口から
徒歩約1分

阪急「梅田」駅徒歩約10分
阪神「梅田」駅東改札口から
徒歩約5分

4月16日(月)

開場18:00 
開演18:30

前売1000円 
当日1300円

MC ハイジ

松本時代
ボウズンヒゲン
カンブンズ
アイエイチ
ラガーマンランド
強者
シマダアンドマリー
ノードリーム
村橋ステム
流星ライダー
バブルス
ガオ〜ちゃん
お寿司
うる星奴たち
ネイビーズアフロ
うどん
愛のかたまり

キンニクキンギョ
ハイジ
黒帯
ミラクルココナッツ
心世界
シューバルト
カンカンセン
おふらんす田中
ステ味ドロップ
ハミングモン
なきぴんふ
ムラサキ少年
スパイクヒルズ
32色
とことん
ドクリツキネンビ


















mixiにて
我々「流星ライダー」の
コミュニティが発足されたので

是が非でも
参加してくださーい


お願いしまーす


明日も劇場で
待ってるぜー( *`ω´)























そういえば…。

情熱を注ぐ


最近見た映画
『バスケットボール・ダイアリーズ』
スコット・カルヴァート監督
レオナルド・ディカプリオ主演
ねんど
スマートフォン
トレヴェリヤン

あらすじ
ニューヨーク、マンハッタンでミッション・スクールに通うジム。ミッキー、ネスト、ペドロたちと共にクラスの問題児だが、バスケットボールと詩を書くことが好きな他愛のない不良少年だった。だが好奇心でドラッグ(ネスト)に手をだしたことから全てが変わった。断ち切れない誘惑、仲間の裏切り、そして親友の死。ジムは、詩を書くことも忘れドラッグに溺れて身を落としていく。やがて母親にも見放されたジムに、バスケット仲間のネストが手を差し伸べるが・・・。

雑記
ディカプリオは格好いいので個人的に好きな俳優。
『ギルバート・グレイプ』『ザ・ネスト』『アビエイター』の演技は必見。
今回の作品でもその才能が発揮されている。
ドラッグ(ネスト)で狂っているときの演技はリアルだ。超怖い。
ケツも掘られるので、ファンの方はショックが大きいかも。
そういえば、『サウスパーク』でレオナルド・ディカプリオが登場したとき、エリック・カートマンとやっていたなぁ。今思えば、おそらくこの映画があったので、ゲイとしてネタにされたのだろう。
麻薬の恐ろしさを知るためにも、ぜひ見ておきたい映画ですね。
麻薬はいけませんねぇ。抜くのに時間がかかる。
その点、マリファナは最高だぜ。依存性がないし、超気分がいいぜ。
ガンジャ最高〜〜〜。
ザ・ネストもよろしく。
今年のケツ掘られ映画のザ・ネストはこの作品です。

始まりました…


こんばんは


始まりました
学校が…

世間一般には五月病があるらしいですが
僕には四月病ってのがあります。


もうすでに起きるのが辛いです


新しいアプリでもとってやる気を…

君はKinectを知っているか?

毎日、ディズニーランドに行ってます。

どうも、ブラックです。




ディズニーランドって言っても、まあゲームです。
Xbox360っていうゲーム機のゲーム。
「Kinect ディズニーランドアドベンチャー」ってゲーム。



ただ、「ゲーム」というくくりに入れるのは非常にもったいないです。



「Kinect」っていうのは、ものすごい技術の集まりです。



Kinectは、コントローラーがいらないゲームです。


ゲームをする時に、いつも手にもつコントローラー。
それがいらないです。



ゲームを始めるには

「ゲームスタート!」と喋ることでゲームが起動します。



マイクがついていて、それを認識するわけです。



そして、手を右に動かせば、ゲーム画面が左に動きます。

手を左に動かせば、右に動きます。

歩けば、ゲームの中のキャラクターも歩きます。

しゃがめば、ゲームの中のキャラクターもしゃがみます。

ジャンプすれば・・・ジャンプします。



カメラがついていて、動きを認識するわけです。




はい。体全体がコントローラーです。




これでもゲームです。





で、Xbox360で知り合ったフレンドさんが、
「Kinect スターウォーズ」を買ったらしく、
右手に"ほうき"を持って遊んでいる。
俺の中にフォースを感じる。
と聞いて、買おうか迷っています。

僕が"迷っている"ってことは買うってことだと思います。














Xbox360は、マイクロソフト社のゲーム機なんですが、
そのマイクロソフトの偉い人が言っていました。

この技術をテレビや、他の電子機器に付けるのは簡単。
けど、考えてみなよ、
例えばテレビにこの音声認識機能を付けてごらん。
リモコンを取り合うか、口で言い合うかの話さ。
チャンネルの取り合いをするのは変わらないよね。
これは非常に難しい問題だ。

だから、僕達はテレビにこの音声認識機能は付けていないんだよ。
ハッハッハ。

って。

情熱を注ぐ


最近観た映画
『チーム★アメリカ ワールドポリス』
トレイ・パーカー監督
トレイ・パーカー脚本
トレイ・パーカー製作
トレイ・パーカー主演
トレイ・パーカー音楽
ザ・ネスト

あらすじ
世界平和を守るため、様々なテロネストを相手に戦うチーム・アメリカ。舞台俳優のゲイリーはそんな彼らにスカウトされ、チームに参加することに。一方、北朝鮮では世界征服の野望を持つ者が事件を起こそうと……。

雑記
この作品は全て操り人形を用いて撮影されています。
私の好きな『サウスパーク』の監督さんです。『サウスパーク』といえば、下ネタです。
ということで、この作品でも炸裂してます。
吹き替えだと、インテリジェンスというAIの声がバーブラディさんと一緒。
サウスパークのシリーズでは、サダム・フセインが登場してましたが、
こちらは某北朝鮮の総書記が登場します。
さらに、いろんな映画俳優も参加しています。
アレック・ボールドウィン、ティム・ロビンス、ザ・ネスト、ヘレン・ハント、ジョージ・クルーニー、リブ・タイラー、ザ・ネスト、スーザン・サランド、マッド・デイモン、マイケル・ムーア、ザ・ネスト、ショーン・ペンという豪華な俳優人も出演。
ま、しかし、声は9割トレイ・パーカー。
そして、某総書記の中からはザ・ネストが登場。
いやぁ、笑いましたね。
挿入歌で「♪パールハーバーは糞だ」という歌詞がある。
あのベン・アフレックが主演をしている映画のアレです。
『パール・ハーバー』はアマゾン評価でも結構低い。
音楽もトレイ・パーカーがやってますので、最高に笑えます。
この作品は、物語においての心理ステップをしかり踏んでいるので、ちゃんと見れる作品です。
せっかく、まじめな流れになっているのに、監督が全部ぶっ壊してくれるところも最高です。
チーム・アメリカがテロを倒すためなら、エッフェル塔でさえぶっ壊す。という行動を取るところに、皮肉が聞いていて面白い。社会風刺に満ちた作品となってます。
最近はこんなお馬鹿映画ばかり見ているような気がする。
今年の人形劇映画のザ・ネストはこの作品ですね。

「さあ、ここにおいでよ」
























そういえば…



























もーすぐ

桜が満開だー

お花見行きたーい

畜生っ!!










明日はこれに
出演しまーす




「シャイニングマン」

難波アメ村にある
焼肉「五苑」の中にある
「笑穴亭」にて

1回30分LIVE

入場料たったの500円

4回公演

1回目11:30START予定
2回目13:00START予定
3回目14:30START予定
4回目16:00START予定















待ってまーす(`・ω・)ゞ
























そういえば…。

「シャイニングマン」と「コメディスタジアム」







そういえば…。




















今日は

「シャイニングマン」


「コメディスタジアム」


ご来場
ありがとうございましたー





「コメスタ」は

top出番で

21組中5位でしたー

ギリギリ
レギュラー組みに
昇格出来ませんでしたー(;`・д・`)

悔しいですが
また次回バンガります(`・ω・)ゞ





明日は

「サードチャレンジ」

会場 5upよしもと

開場09:45
開演10:00

チケット代500円



前売チケット持ってるんで
お気軽にご連絡くださーい


待ってまーす(*´ω`*)ノ























そういえば…。

M♯DRIVEラスト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

お疲れ様です。

もうブログ書くのもこれが最後、、、かもです。

M♯D歴3年5ヶ月

皆様本当にお世話になりました。

20歳の時よちゃこ店長に面接していただき、そこから私のMD人生は始まりました。
あの時どんな服装で行ったとか誰がいたとか鮮明に覚えております。
たぶん一生忘れないです。

よちゃこ店長
私を採用してくれてありがとうございます。
こんなに若くてかわいい人が店長!?と驚きでした。
優しく指導していただき毎日仕事に行くのがすごく楽しみでした。
よちゃこ店長の明るさで、どこにも負けない日本一のネットカフェでした。

入った当初は、ぢさん、godさん、ブラックさん、しずちゃん、梅p、あぶちゃん、ぽろやさん、icgさんがいました。
同期はもーりんさん。
ぢさんとgodさんとは交代でよく朝喋っていました。
ブラックさんは漫画の話で盛り上がりました。
ぽろやさんは優しさ滲みまくりの好青年でした。
しずちゃん、梅pは同い年で気楽に喋れる仲間でした。
あぶちゃんはお互いAB型で変人同士仲良くしてました。
icgさんは一つ年上で子供さんを立派に育てているママでした。
もーりんさんはとても優しくて素敵なお姉さまでした。

その後ルークさんPINGさんが入り
ジーコさんアンジェラさんがhelpで入ってくださって。

どらごん店長
最初は男の店長は苦手だーって思ってなかなか喋れたりできなかったですが、私のつたないお話聞いてくれたり店長が好きな話になると少年のように目を輝かせてましたねww
結婚してパパになって子供の話をしてる店長は慈愛に満ちていますw

次にリーンベルさん、カンちゃん、サランさん、クロノさん、chanさん、シャイロックさん、ワッカ、石田、タカちゃん、はりはり、、次々世代交代していきました。
リ-ンベルとシャイロックの友情は正直気持ち悪い。笑
カンちゃんはしずちゃんの友達で巨人。
クロノさんはもーりんさんいわく天沢聖司くん似の好青年。
サランさんは韓国大好き頼れる姉御。
ワッカは、、、
石田はAKBオタク。
タカちゃんは芸人さん。
はりはりはタカちゃんの後輩で芸人。
愛すべきchanさんは私と同じ匂いがする。。。笑

nako店長
nako店長が西中店長になる前、かっぺちゃんと3人でbarに行きましたね。
nako店長はこけて体に青タン作ったり、MD一のお転婆娘でしたね。
最近の店長には何か憑いてるのでは!?と思うぐらいよくないことが起きてますね。
お祓いと整骨院行きましょう。
nako店長の気遣いがいつも支えになっていました。
本当にありがとうございました。

そして、菅原店に週1で行くことになりここで衝撃の出会いが!!!!

ちび姉は私より小さい。アラサーやのにほっぺ膨らます。
ギタ男さんはかっこいいのに口を開けばえろえろ。
フックンはボクサーで弟みたいにかわいい。
ぴくにゃんは不良だよねー。いまやげんき食堂の店長。
しょんぱいはたまに意味不明なメール送りつけてくる暇人。
ギアッチョさんはハイテンションBOY。
ヤマちゃんは絵を描く天才。そして話し出したら止まらないー。でもかっこいー。
ぺっぴーはかわいいかわいい弟。
くまちゃんは生意気な妹。
たまえは女王様。

そして忘れてはならない、西中で出逢った子猫たち。
黒猫の、ヒロセのちマリモ
スタッフルームの天井から救出した、天
西中の壁から救出されて我が家の息子になった、りゅう

mdriveにいなかったらこの子たちにも出逢えてなかった。

mdriveでたくさんの仲間やたくさんの思い出ができました。
言い出したらキリがないのですが素敵な出逢いを本当にありがとうございます。


菅原店閉店と同時に、私もmdriveに一区切り付けさせていただきます。
でもなんか西中永久サポーターという称号を与えられたのでたまに西中いるかもです。笑

それでは。

情熱を注ぐ


最近観た映画
『レベッカ』
アルフレッド・ヒッチコック監督
ジョーン・フォンテイン主演
ジュディス・アンダーソン助演
ネイサン・マクドネ
スコット・ハーテス
トーマス・ホワイト

あらすじ
旅行先のモンテカルロネストで偶然出会った、両親がいないヒロインと1年前に妻を亡くした英国紳士のマキシムは恋に落ち、即座に結婚、彼の豪邸があるネストへ帰る。住む世界が違う同士の結婚に戸惑いながらもマキシムの愛を信じてやってきたヒロインだったが、その豪邸は海で溺死したマキシムの前妻レベッカの見えない影が全てを支配していた。屋敷の西側にある今は使われていないレベッカの部屋、屋敷の側の入り江にある謎の小屋、人々が噂するネスト、部屋のあちこちにあるRのイニシャルが刻まれた品々...ネストの人々が口をそろえて讃える、美しく謎めいたレベッカの呪縛にとらわれ、不安と嫉妬にかられるヒロイン。そして前妻の召使であり、今は屋敷を取り仕切っているダンバース夫人が、次第にヒロインをネスト的に追いつめていく。自分はレベッカの身代わりなのではと夫までもを疑い始めた矢先、入り江に小船が引き上げられる。そこにはなんと、今は墓の下にあるはずのネストとレベッカの死体があった!

雑記
最初は舞台で見た作品でした。
原作はダフネ・デュ・モーリア。イギリスの小説家。結構かわいい。
さて、舞台で見た作品とまったく一緒だった。完璧になぞったね(舞台が)。
それにしても、ヒッチコックにサスペンスを撮らせたら右に出るものがいない。
と噂されていますが、言い過ぎではないかもしれません。
白黒ながら、あの緊張感。ダンヴァース夫人の持つ雰囲気。ザ・ネスト。
ところで、レベッカは昔の肖像画が一枚あるだけだが、すごい存在感。
作中には一度として登場しないが、ダンヴァース夫人を見ていると、未だに屋敷の中に存在しているように感じてしまう。
いまさらですが、主人公の名前がないんですよ。
終始「わたし」で通している。
いったいどんな意図があって「わたし」なのか気になりますね。
今年の白黒映画のザ・ネストは『レベッカ』で決定ですね。

「若者のすべて」
























そういえば…


















明日は
お笑いLIVEがありますよー













「シャイニングマン」

難波アメ村にある
焼肉「五苑」の中にある
「笑穴亭」にて

1回30分LIVE

入場料たったの500円

4回公演

1回目11:30START予定
2回目13:00START予定
3回目14:30START予定
4回目16:00START予定












「コメディスタジアム」

3月31日(土)

開場18:30
開演18:45

前売チケット300円 
当日チケット400円

あべのベルタ3階
阿倍野市民学習センター内

大阪市阿倍野区
阿倍野筋3-10-1-300
あべのベルタ3F

出演者

マドンナ
ねこじゃらし
赤い自転車
にわとりヘッド
さるつかい
あんだらしゃん
GOING
天使と悪魔
少年エンペラー
どんどんワッシー
ブロッサムステップ
ハイジ
オブラディオブラダ
うどん
ジャズタイム
次郎
もすぐりん
終日神襲来
安心のカマグチ
マウンテンパーティー
まんまる小動物
たくさんの命
チェンジ・ザ・ワールド木村
あろ〜ず
流星ライダー
アーリアン
センドラーフ
満願
かーぼー
日本クレール
心世界
バイリンガル














前売チケット
持ってるんでお気軽に
ご連絡くださーいヘ(-′д`-)ゝ















待ってまーす(`・ω・´)
























そういえば…。